夢の本BBS

「夢の本」の感想がたくさん届きました。あなたの感想も教えてください。


『働く人の夢』

就活がなかんか上手くいかなくて悩んでいます。
夢は何か?と質問されたときに答えられない自分がいて、
夢を持っている人はキラキラしてかっこよかったから、
自分でもそんな人になりたいと思い、
きっかけをもらえた本でした。
もう一度自分を見直し、夢を追いかけたいと思えました。
滋賀県 21歳 大学生(2013.05.29)
『僕が旅に出る理由』

世界へ一歩飛び出してみたくなりました。
退屈なまま、毎日をただ過ごすのではなくて、
もっと自分になれる場所、自分らしくいられる場所を
探したくなるような本でした。
埼玉県 19歳 専門学生(2013.05.27)
『旅の終わり 始まりの場所へ』

読みやすかったし、何よりこちらが動き出したくなる気持ちになった。
こういう人の本はたくさん読んだけど、柏田さんの目線もおもしろかった。
別の本を出されるなら、また見たい!
福岡県 20歳 大学生 (2013.05.22)
『僕が旅に出る理由』

ぼくと同じ年の人達が世界を旅している……。
一人旅というものに憧れを持ちつつ、
行動に移せない僕にとって、彼ら彼女らは眩しく映った。
でも、そうではない。
彼らは何か心のもやもやしたもの、そういったものを抱え、
それを晴らすべく旅をしているんだ。
自分を深く見つめた彼らの言葉は飾らないまっすぐなもので、
僕の胸に刺さってくる。
彼らは「どう生きるべきか」「己は何ものなのか」
という人間の根源的な問いに、旅することで答えを見いだそうとしたんだ。
なんだか無性にも僕も旅したくなった。
山形県 22歳 大学生(2013.05.20)
『働く女子の夢』

これからアルバイトで「働く」ようになるので、
現代社会で働いている女性の「夢」を知りたいと思ったので買いました。

これだけたくさんの、しかも
「過去にこういう経験をしたから」や
「これからこういうことがしたい」など、
働く女子の声を聞く機会が無かったので、とても嬉しいです。
この本を参考に、「なりたい女子」になるために頑張ります!!
大阪府 21歳 学生(2013.05.16)
僕は、ついこの間夢を書かせていただきました。
また、学級文庫には「中学生の夢」「高校生の夢」「アスリートの夢」「1歳から100歳の夢」が揃っており、全て読ませていただきました。
殿夢も未来への希望が溢れていて、同じ歳とは思えない程しっかりした夢を持っている人がいたりして感動しました。

そんな僕の夢は他人の役にたつ人間になること……思いやりのある優しい人になることです。
このプロジェクトに出会い、今まで自分に取っての「夢」というのが「職業」だという思い込みが自然にできていたことに気がつきました。それと同時に、ただの心がけだったものがだんだんと夢に変わっていくことを実感しました。

そこで、今の「夢」を手に入れることができたんです。

このプロジェクトに出逢えていなかったら、このことに気づくことはなかったでしょう。これからも夢に向かって突き進んで行きたいです。本当にありがとうございました。
これからも皆に夢へのヒント、アドバイスを下さい!! 応援しています。
三島 刹那(2010.09.17)
いつも皆さんの夢を読ませていただいて
元気とファイト、勇気をもらってます。
まだまだ自分にもできることがたくさんあるんじゃないかとか、もっとたくさんの人たちと出会い、多くのことを学ぶチャンスがあるんじゃないかとか・・。
大げさに言えば無限の可能性が広がってるみたいな。
これからも楽しみに読ませていただきます。
あと、もう少し過去の皆さんの夢も読んでみたいのですが、可能ですか?
こころ(2010.09.12)
私は今一度あきらめた夢を追いかけている。
それは学校の先生になることだ。

なぜ学校の先生か?今もよくわからない。
でも、後悔したくないから今チャレンジしている。
それは小さい頃からなりたかった
学校の先生という夢を、一度
逃げた経験があるからだ。

自分が全力で、必死で努力してそれでも
学校の先生より他にやりたいことができたんなら
納得がいく。でも、自分は過去に逃げた。
だから納得がいかなかった。

私は大学を卒業した後、また大学に編入した。

「教員をもう一度目指そう」と決意してから、
今は見る景色が変わった。全てがネタになる。

私には他にも色々な夢が出てきた。

アメリカンフットボールに挑戦して
東京ドームでプレイすること。
大好きな彼女を作り、愛して幸せな家族を
作ること。
おしゃれな服を着ること。
高校野球の監督になること。
保健体育の先生になること。
カフェを経営すること。
オーケストラを定年後やること。

夢って、意外と身近なところにあったりするんだなって個人的に思う。
そして、それを否定しない社会が必要だなって思う。
だって、あまりにもみんな否定したりする風潮が
あるから。

こうやって、夢をかけることに、感謝します。
スポーツバカ(2010.09.09)
私は今、年金を扱う仕事をしています。だけど、慣れない業務や人間関係に毎日悩みながらも必死で奔走しています。「場違いな所にやってきてしまった」。採用された当初、慣れない複雑な年金制度や法律に動揺し、毎日そんな事を思いながら仕事をしていました。

しかし、私は将来、行政書士になって地域に密着した仕事がしたいという夢があります。将来は交際している彼と一緒に行政書士になって地域や社会に貢献していきたい…今もその思いは変わりません。そして行政書士として働きながら、長年続けてきた吹奏楽やピアノ、昔アメリカに住んでいた経験を生かして国際協力にも取り組んでいきたいと考えています。実現までまだ時間はかかりそうですが、それでもこの「働く人の夢」を自分の人生のバイブル本としてずっと大切にしていこうと思います。

これまで自分を支えてくれた家族や友人、恋人…そしてこれから出会う全ての人達に今までの感謝の気持ちを込めて、助けを求めてくれる人達の為にももっと多くの事を、様々な勉強をして、幅広い視野で物事を見る事ができる自分スタイルの行政書士を目指そうと思います。今の目標は音楽のできる行政書士になる事です。
マロン(2010.08.23)
  私は中国人です。4年前に日本に来ました。日本人と交流の中で、もっと日本人に新中国を教えたいという思いがあっで、今大学で国際観光を勉強をしでいます、これから多くの日本人に新中国を紹介できるのが私の夢です。
りー チュン(2010.07.15)